2011年3月19日土曜日

REBELDOM 20TH EDITION




Rebeldom 20th Edition

4/16 (Sat.)

前売り ; ¥2,000- (w1d) / 当日 ; ¥2,500- (w1d)

REBELDOM 20TH EDITION
Abstract HIP-HOP


Special Guest:

stillichimiya (桃源響RECORDS)



Guest Act:志磨参兄弟 / P.E (BONG BROS.)


Live:LIVINGDEAD (UGRR)


DJ:

Dj colaboy (HOMESICK)

DJ Naguy(from Kobe)

CONTRA (NAUGHTY TRIPPER)

DJ PLANT (尊芯塾)


LIVE PAINTING:YOUBOB


Food : soto


Shop:parampara


Photograph:久田元太









stillichimiya

http://www.hoodtality.com
2004年10月12 日、日本一の桃の里である山梨県東八代郡一宮町が、石和町、御坂町ら5つの近隣町村と合併し笛吹市となる。 stillichimiya(スティルイチミヤ)は、その理不尽な合併に反対した9人の若者によって起きたムーブメントである。中心メンバーは、ソロとし ても活動する田我流(でんがりゅう)、MMM、Young-G、BIGBEN。また、Young-GとBIGBENのプロデューサー・デュオ=おみゆき CHANNELが、独特の一宮ワールドミュージックとも言うべきサウンドを奏でている。これまでに、「一宮町合併反対音頭」を含む1st album「stillichimiya」の配布、そして2006年2nd album「One Peach」、2007年ミックス・アルバム「Place 2 Place」、2008年には田我流(でんがりゅう)のソロ作品集「JUST」を発表。2009年には近年制作していた楽曲を一枚のEPとして編集するこ とに着手。クルーとしては「One Peach」以来となる最新音源集「天照一宮」として、2009年5月にMary Joy Recordingsより発表する。またCREW随一のFREESTYLERのPONYがUMB FINALに出場。惜しくも優勝者、鎮座 DOPENESSに敗れるものの同大会のベストバウトとうたわれる活躍を見せた。そして2010年、長い製作期間を経てじっくりと作られたおみゆき CHANNELの1st ALBUM『おみゆきさん』が2010年3月に発売。また同年四月には前述のPONYの期待の1stアルバムを発売。さらにCREWとして今日本映画界で 多大な注目を浴びる存在であり同じ山梨県出身の映画監督、富田克也の最新作『サウダーヂ』(2011年公開予定)にも出演、現在撮影が進んでいるが既に水 面下で新たな波紋をよび始めている。STILLICHIMIYA は今現在も一宮を独立国家とするため常に企み続けている。いずれは地方行政をも動かし、都市中心型の経済からの脱却から真のインデペンデントを目指し全国 の田舎町の新しいモデルと成りうる可能性を模索しつつ、さらにこのMOVEMENTを大きくして行くであろう。



志磨参兄弟

我凡、アグラ神楽、DJ SHINCARの参人により2001年に結成。
2MC1DJというHIPHOPの最もオーセンティックとされるスタイルから放たれる志磨参兄弟の音楽の特徴、それは“和”を拝借するのではなく、“和”を物にしたサウンドプロダクションである。
本人達も大の好物である黒人音楽に対する日本人としての敬意を込めた表現として“和”を意識させるサンプリング、言葉使い、歌い回しで志磨サウンドを追求、提示。日本人の血と海外の奏法が生み出したその音楽に初見の人々は圧倒され頭で考える余裕すら失うほどに虜にされてしまう、それが本人達自ら称する「志磨サウンド」である。
 2009年よりハルク大西(ギター)、OCYA(ベース)、KOMAKI(ドラム)、柴田康平(サックス)、亜児(三味線)という全く趣味趣向の異なる強者を新たな志磨サウンドのオーケストラとして招集。
7つのブレインとグルーヴをフル稼動させた新生志磨サウンドは、活動フィールドとリスナーの拡大を遂げ2009年7月、「ASAHI SUPER DRY THE LIVE」において、WEB投票によるアマチュアLIVE枠争奪戦で圧倒的なパフォーマンスをもって見事、堂々の一位通過という結果に。本番のZEPP東京でのLIVEでは2000人ものオーディエンスが志磨参兄弟の拍子に酔いしれた。そして遂に2010年、志磨悲願のFUJI ROCK FESTIVALに出演し、国外の音好きにもその存在を見事に提示した。
ROCK、JAZZ、FUNK、HIPHOP、REGGAE etc...
安易なジャンルレスを繰り返す現代MUSICを尻目に、様々な音楽の深い核融合を常に実験し、己のサウンドに昇華させ、人々に日本独自の音楽の素晴らしさを伝える事を忘れない。
「ミュージシャンとオーディエンスが共有する音楽」を信念に、ここ日本で志を磨く7人のサムライ。日本が生んだSOUL MUSIC、それが志磨参兄弟である


P.E (BONG BROS)

ぶれないヒップホップスタンスと絶妙なバランスとを誇る京都、滋賀の同世代を中心としたMC,DJ,TRACK MAKER達からなる総勢16名の大所帯のHIPHOP集団"BONG BROS"の構成員MIC担当。HIPHOP愛に溢れ、VIBESに満ちたBONG BROS随一のPUBLIC ENTERTAINER。時にBring-dem-beros名義でLIVE DJもこなしてみたり。フットワーク軽く今も尚、初期衝動のまま突っ走り続け、マイクを握れば常にハイテンションで現場狭しと暴れ回る。2010.10.6にはBONG BROSとしてクルー初となるアルバム「VIRGINAL DISCHARGE」を投下し、これまで培った煙まく哲学を全国各地に振りまく。


YOUBOB

http://brain-co.jugem.jp/
某年、近畿圏にて活動。 BLACK MUSICからインスパイアされたものを自分なりに表現、追及中。 近畿圏各所で多くのLIVE PAINTNGをこなし、アートを通じてリンクした音楽アーティストのCDジャケットや、その他フライヤー、ポスター等のDTP、さらに写真、映像などの撮影、作成等、幅広いスタンスで数々の作品を残す。 ごくたまにDr.OLDCHILD名義でTRACKとかも作る。『脳is arts.』の中心人物。

2011年3月10日木曜日



2011.04.19 (TUE)

OPEN/START 23:00 at Club Metro,Kyoto

DOOR ¥1,500- (w1d)


GUEST ACT:

TAISEI



GUEST MC:

MOTOACCE (BONG BROS)



HOST MC:

CHAZ-K


DJ :

EGNOS (WISE GUYS)

YUKA (satisfaction)

86

PLANT (尊芯塾)

LIVE PAINT:白22(ツミキクズシ)

DANCE : 原始





TAISEI:
神戸在住のBEAT MAKER。2004年頃DJとして活動、2006年頃から楽曲制作を始める。
2008年頃から楽曲提供、PCでのLIVE活動を始める。

2008/02 1st album 『melting point』release。featにカクマクシャカ、GEBO/ART OF VIBES、MONCHI/ABNORMAL BULUM@...etc.
2008/03 SPIRITUAL BLOCK RECORDINGS×ADDICT LINE 監修 FREE SKI DVD『UNDERGROUND OF NORTH JOINTED』へ楽曲『OASIS』提供。
2010/04 『ELOQ REMIX ALBUM』へ『Japaneeds(TAISEI Don't Damn mix)』 提供。
2010/07 イラストレーター、ライブペインターとの共作,2nd album『hologram』release。参加アーティストにmarumiyan、WOK22、kentakakikawa、imaone、Attack tha moon、yukihiro nakamura... etc
2010/07 ELOQとの共作『habit』FREE DOWN LOAD.
2010/09 REALIVE FILMS 監修 SKI.SNOWBOARD DVD『BUILD2』へ楽曲『sleeping weather』『nano control』『territory』提供。
2010/12 Lo-Vibes Recordings 監修『V.A/Umbruch Selection』へ楽曲『SPRING RIVER』提供。
2010/12. LOW HIGH WHO? 監修 『subsistence sound』へ楽曲『nomad』提供...etc.

2011年2月13日日曜日

REBELDOM 19TH EDITIONの当日の
写真を下記リンクから観覧する事が出来ます↓




https://picasaweb.google.com/sonshinjyuku/REBELDOM19THEDITION#
Photo by 久田 元太

REBELDOM 18TH EDITIONPhoto Album




REBELDOM 18TH EDITIONの当日の
写真を下記リンクから観覧する事が出来ます↓

https://picasaweb.google.com/sonshinjyuku/REBELDOM18THEDITION#
Photo by 久田 元太

2010年12月28日火曜日

REBELDOM 19TH EDITION


REBELDOM 19TH EDITION

at Club METRO,KYOTO
2011.1.22(Sat) OPEN22:00~
前売¥2,300 inc.1drink 当日¥2,800 inc.1drink

「常識とは18歳までに身につけた偏見のコレクションだ」 -アインシュタイン-
MESSAGE FROM NaturalBornRebel:和


Special Guest :

AXIS (Libra)



Live:

LIVINGDEAD

STINKY SCIZA

ma-yan&JK


DJ:

水軍

GAJIRO (BONG BROS.)

TAKASHI (T+)

BONZO


LIVE 書道:柿沼鬼山 a.k.a MAD CALLIGRAPHY SYSTEM
(UGRR, CMK)

Shop:parampara

Photograph:久田元太

FLYER ART : N.I

REBELDOM 2011の先陣を斬るはジャパン生まれの国籍インド人"アクシス"見参!在日インド人であるAXISが日本国民と在日外国人の意識下へ訴えかけ、「現実社会のカラクリ」と「国連政府企業間の癒着」などを命懸けで暴露した衝撃の問題作『UNPOPULAR-在日外国人奇声集-』は無修正ノーカットバージョンで暴露したマイク通したクーデター!!鋭い視点から今の日本を撃つ!


AXIS
昭和51 年生まれ。在日インド人。英語、日本語、ベンガル語の3 ヶ国語を自在に操る毒舌のライセンスを持つラップ界のゴルゴ13?? 95 年頃からRAP をはじめ数々のレジェンド、特にBruce Lee, Bob Marley,"Che" Guevarra をバイブルにラッパーではKoolG Rap を崇めている。得意技は毒舌。普段は横浜に住み犬の糞を一日に1.5 キログラム処理している。趣味は勉学と太陽の活動をモニタリングする事。


LIVINGDEAD
http://www.ugrr.jp/
一に拘り、二に素材、三に愛情。根が見え隠れする凝り性のサブカルジャンキー。スタンス解放遊撃隊。迷走の末に辿り着いた独自理論で武装し、揺れれる音をフロアに供給する半人シーケンサー。ラップトップとアウトボード類を駆使し京都のClub Metroで開催されているRebeldomを揺らし続け、出演した様々なアーティストから評価を獲得し、更なる深みへと潜り続ける。大阪を拠点としストリートから反映されるインスピレーションを映像、 CLOTHINGに落とし込むtightbooth productionの映像作品「Dialogue Between Insiders」や「LENZ」に楽曲を提供。 監督からの「河童がいそうな感じ」と言う無茶振りをこなし、日本アンダーグラウンド最前線に 立つトラックメイカー等と共に名を列ねる事となる。揺れれる音源普及組合員は可も無く不可も無く次の目的地に向け地下線路を移動中。

STINKY SCIZA
京都、滋賀の同世代を中心としたHIPHOP集団BONG BROSの中でも攻撃的3TOPとも言える一個小隊 RACY+B-COSMO+MOTOacce からなる"STINKY SCIZA"。三者三様のぶれないヒップホップスタンスと絶妙なバランスとを誇り、京都を拠点に独自のスタイルを確立。フリースタイルバトルにも積極的に参戦し、LIBRA RECORD主催のアルティメットMCバトルにおいては'07年と'08年はRACY、'09年はB-COSMOが京都予選を制して決勝大会に出場。MOTOacceは敗者復活戦にLIBRA推薦枠で参加するなど、フリースタイラーとしての実力も全国に知れ渡る。京都アンダーグラウンドきってのHIPHOPマナーで京都に訪れる同業者を唸らせ続け、ネームバリューだけの同業者なら軽く一蹴するスキルを兼ね備える。


水軍
http://www.myspace.com/djsuigun
奈良生駒で1987年に生まれる。
2001年からバトルDJとして活動開始。
様々なラップグループのライブDJやクラブDJをする。
2005年にMPC1000でトラック製作開始。
エフェクターやミキサーを組み合わせたMPCライブで新しい可能性に挑戦。
MPC4000に乗り換え。
DJ ENDRUNとのユニット『niponica』その他、数多くのラッパーに楽曲提供からレコーディング、リミックスなどを数多く手がける。
現在、月5回ほど各地でspinしているかたわら、自身三枚目のアルバム『man-yo-syu』をリリース初のプレスCDで、マスタリングはloose suga sugar studioジャケットは脳is arts首謀YOU BOB客演は奈良の盟友najimiを巻き込んだ気合の一作アブストラクトやエレクトロニカやダブなどを自分なりに消化してさらに実験要素をスパイスした新しい 音
奈良県 発 まったく新しくオリジナルなdope beat


書道家 柿沼鬼山 a.k.a MAD CALLIGRAPHY SYSTEM(UGRR/CMK)
左投げ左打ち。幼少の頃から王貞治に憧れ、ナボナを好物とする。五才の時、デパートのイベントで500人近い子供たちの中からただ一人選ばれて、ショッカーに連れて行かれる。その経験を生かし切れず、少しトラウマになる。小学校入学当時から近所の建て舞いで数々のおもちやお菓子を拾い、基地で食べる。
夏休みの宿題で、電電公社の電話ポスターを描き佳作を受賞、12色のクーピーを授与される。
高校三年間保険委員を務め、3年生の時になんと保険委員長に就任、翌日ナポリタンの食あたりで学校を休む。その功績が認められ現在は京都尊芯塾の書記長を務めるかたわら、TVを見たりまんがを読んだりと日夜精進の道を邁進している現代書道界のプリンである。

2010年12月5日日曜日

REBELDOM 18TH EDITION




REBELDOM 18TH EDITION
〜LIVINGDEAD 『PROTOTYPE-01』RELEASE PARTY〜

at Club METRO,KYOTO
2010.12.22(Wed)OPEN22:00~
前売¥2,300 inc.1drink 当日¥2,800 inc.1drink


忍耐の草は苦い。
だが、最後には甘く柔らかい実を結ぶ。
By . カール・ヨーゼフ・ジムロック
MESSAGE FROM NaturalBornRebel:和


SPECILA GUEST LIVE:

B.I.G. JOE(Mic Jack Production)
+DJ SEIJI



LIVE :

LIVINGDEAD with DR. HASEGAWA

WISE GUYS


DJ :

DJ KANAMORI

DAI (Drop)

YASUO (Drop)

KAWABA (Lab)

裏目に出た (satisfaction)


LIVE PAINT : OGU (TBPR)


SHOP : PARAMPARA


FOOD:SOTO


PHOTOGRAPHER:久田元太


FLYER ART : N.I

Shing02やDJ BAKU、LAのLOW END THEORY勢ら今年も国内外のリアルな表現者達との魂のセッションの場となった[REBELDOM]!2010年を締めくくるのは熱心な信者、フォロワーが後を絶たない北の首領「B.I.G JOE」!超自然音楽中毒集団[MIC JACK PRODUCTION]のリーダーとして圧倒的な存在感を放ち、あの事件よりシーンへの帰還後もますます精力的に活動する北のカリスマを目撃せよ!!更に今宵はREBELDOMのレジデンツLIVINGDEADの『PROTOTYPE-01』のリリースを祝し、 DR. HASEGAWAとのセッションライブもアリ!刮目せよ!


B.I.G. JOE(Mic Jack Production)
http://www.bigboytoyz.jp> <http://www.micjack.com/
http://www.myspace.com/b-i-g-joe
札幌出身EMCEE、MIC JACK PRODUCTIONの一員: B.I.G. JOEは90年代初期にHIP HOPカルチャーに強い影響を受け、その後マイクを握り地元を中心にライヴ攻勢でその名を知らしめていった。いくつかの試練を経て、'05年問題作、 1stソロアルバム『THE LOST DOPE』でシーンに復帰。続く翌年の'06年には、MIC JACK PRODUCTION名義の2ndアルバム『UNIVERSAL TRUTH』を発表。DOPEとは何かを路上に伝え歩く使徒は、メッセージ性のあるウィットに富んだ詩、ヴァリエーション豊かなフロウとライヴは官能的で、時に哀愁のあるその歌声は、聴く者の心の芯をとらえて生きる希望を与え続ける。'08年、日本を代表する気鋭プロデューサー達の強力なバックアップを受けて発表されたセカンドソロアルバム、『COME CLEAN』。そして今年の春、B.I.G.JOEは遂に待望のサードアルバム『RIZE AGAIN』を世に放つ。 最近はB.I.G.BANDや、客演などもさらに精力的で、ジョーの挑戦と活動は止まる事を知らない。


livingdead
http://ugrr.jp
一に拘り、二に素材、三に愛情。根が見え隠れする凝り性のサブカルジャンキー。スタンス解放遊撃隊。迷走の末に辿り着いた独自理論で武装し、
揺れれる音をフロアに供給する半人シーケンサー。 ラップトップとアウトボード類を駆使し京都のClub Metroで開催されているRebeldomを揺らし続け、
出演した様々なアーティストから評価を獲得し、更なる深みへと潜り続ける。
大阪を拠点としストリートから反映されるインスピレーションを映像、 CLOTHINGに落とし込む tightbooth productionの映像作品
「Dialogue Between Insiders」や「LENZ」に楽曲を提供。 監督からの「河童がいそうな感じ」と言う無茶振りをこなし、
日本アンダーグラウンド最前線に 立つトラックメイカー等と共に名を列ねる事となる。
揺れれる音源普及組合員は可も無く不可も無く次の目的地に向け地下線路を移動中。

2010年11月12日金曜日

CONSTRUCTIVE GARAVITY




CONSTRUCTIVE GARAVITY

2010.12.14 (TUE)

OPEN/START 23:00 at Club Metro,Kyoto

DOOR ¥1,500- (w1d)



GUEST ACT :

MASS-HOLE A.K.A BLACKASS (MEDULLA)




DJ :

EGNOS (WISE GUYS)

YUKA (satisfaction)

86

PLANT (STREET IMPACT)


DANCE : 原始 、STYLe B




FLYER ART : N.I



MASS-HOLE A.K.A BLACKASS
MEDULLA。S57-TP82。
M.N.M CLICK。CIAZOO AGENT。
THE MC。DAILYBEATS。DJING。
82年型。AB型。左利き。
ASR-10。MPC。44-G。トビとブラックネスの追求。
2009.5月BEATS集「BLUNTS LIKE A GUNFIRE」発売 
2009.12月MEDULLA待望の12INCH「SOUNDPOLICE VS TECHNOPOLIS EP」発売。瞬殺
2010.既に
ELEVEN VS BLACKASS/DUBCITY OF CURSE、DIGDUG(MASS-HOLE & DJ SEROW)/FOOTSTAMP0.5
V.A/RHYTHM OF GENESIS 、MASS-HOLE & DJ ZORZI SOUND TALK VOL.2(OILWORKS)
ROCKASEN/WELCOME HOME、SEMINISHUKEI/WISDOM OF LIFE、SOULS.O.C/SOULS OF CREATE
DERELLA/SHE'LL 、RAPMANIAC/RAPMANIAC、RAMB CAMP/RAMB CAMP、ISSUGI/THE JOINT LP
DJ DOGG FEAT MEDULLA「DAYCAMP」
DJMOTORA FEAT MASS-HOLE,FREEZ,BRAINHACKER「大陸弾道」
など膨大な量のビーツとライムを製造。
夏,CIAZOOとRAMBCAMPのCAMP「INGLORIUS BASTERS」を結成。
12/1はいよいよ「INGLORIUS ep」を発売

MASS-HOLE MY SPACE
MEDULLA MY SPACE
midnightmeal records HP