2010年12月28日火曜日

REBELDOM 19TH EDITION


REBELDOM 19TH EDITION

at Club METRO,KYOTO
2011.1.22(Sat) OPEN22:00~
前売¥2,300 inc.1drink 当日¥2,800 inc.1drink

「常識とは18歳までに身につけた偏見のコレクションだ」 -アインシュタイン-
MESSAGE FROM NaturalBornRebel:和


Special Guest :

AXIS (Libra)



Live:

LIVINGDEAD

STINKY SCIZA

ma-yan&JK


DJ:

水軍

GAJIRO (BONG BROS.)

TAKASHI (T+)

BONZO


LIVE 書道:柿沼鬼山 a.k.a MAD CALLIGRAPHY SYSTEM
(UGRR, CMK)

Shop:parampara

Photograph:久田元太

FLYER ART : N.I

REBELDOM 2011の先陣を斬るはジャパン生まれの国籍インド人"アクシス"見参!在日インド人であるAXISが日本国民と在日外国人の意識下へ訴えかけ、「現実社会のカラクリ」と「国連政府企業間の癒着」などを命懸けで暴露した衝撃の問題作『UNPOPULAR-在日外国人奇声集-』は無修正ノーカットバージョンで暴露したマイク通したクーデター!!鋭い視点から今の日本を撃つ!


AXIS
昭和51 年生まれ。在日インド人。英語、日本語、ベンガル語の3 ヶ国語を自在に操る毒舌のライセンスを持つラップ界のゴルゴ13?? 95 年頃からRAP をはじめ数々のレジェンド、特にBruce Lee, Bob Marley,"Che" Guevarra をバイブルにラッパーではKoolG Rap を崇めている。得意技は毒舌。普段は横浜に住み犬の糞を一日に1.5 キログラム処理している。趣味は勉学と太陽の活動をモニタリングする事。


LIVINGDEAD
http://www.ugrr.jp/
一に拘り、二に素材、三に愛情。根が見え隠れする凝り性のサブカルジャンキー。スタンス解放遊撃隊。迷走の末に辿り着いた独自理論で武装し、揺れれる音をフロアに供給する半人シーケンサー。ラップトップとアウトボード類を駆使し京都のClub Metroで開催されているRebeldomを揺らし続け、出演した様々なアーティストから評価を獲得し、更なる深みへと潜り続ける。大阪を拠点としストリートから反映されるインスピレーションを映像、 CLOTHINGに落とし込むtightbooth productionの映像作品「Dialogue Between Insiders」や「LENZ」に楽曲を提供。 監督からの「河童がいそうな感じ」と言う無茶振りをこなし、日本アンダーグラウンド最前線に 立つトラックメイカー等と共に名を列ねる事となる。揺れれる音源普及組合員は可も無く不可も無く次の目的地に向け地下線路を移動中。

STINKY SCIZA
京都、滋賀の同世代を中心としたHIPHOP集団BONG BROSの中でも攻撃的3TOPとも言える一個小隊 RACY+B-COSMO+MOTOacce からなる"STINKY SCIZA"。三者三様のぶれないヒップホップスタンスと絶妙なバランスとを誇り、京都を拠点に独自のスタイルを確立。フリースタイルバトルにも積極的に参戦し、LIBRA RECORD主催のアルティメットMCバトルにおいては'07年と'08年はRACY、'09年はB-COSMOが京都予選を制して決勝大会に出場。MOTOacceは敗者復活戦にLIBRA推薦枠で参加するなど、フリースタイラーとしての実力も全国に知れ渡る。京都アンダーグラウンドきってのHIPHOPマナーで京都に訪れる同業者を唸らせ続け、ネームバリューだけの同業者なら軽く一蹴するスキルを兼ね備える。


水軍
http://www.myspace.com/djsuigun
奈良生駒で1987年に生まれる。
2001年からバトルDJとして活動開始。
様々なラップグループのライブDJやクラブDJをする。
2005年にMPC1000でトラック製作開始。
エフェクターやミキサーを組み合わせたMPCライブで新しい可能性に挑戦。
MPC4000に乗り換え。
DJ ENDRUNとのユニット『niponica』その他、数多くのラッパーに楽曲提供からレコーディング、リミックスなどを数多く手がける。
現在、月5回ほど各地でspinしているかたわら、自身三枚目のアルバム『man-yo-syu』をリリース初のプレスCDで、マスタリングはloose suga sugar studioジャケットは脳is arts首謀YOU BOB客演は奈良の盟友najimiを巻き込んだ気合の一作アブストラクトやエレクトロニカやダブなどを自分なりに消化してさらに実験要素をスパイスした新しい 音
奈良県 発 まったく新しくオリジナルなdope beat


書道家 柿沼鬼山 a.k.a MAD CALLIGRAPHY SYSTEM(UGRR/CMK)
左投げ左打ち。幼少の頃から王貞治に憧れ、ナボナを好物とする。五才の時、デパートのイベントで500人近い子供たちの中からただ一人選ばれて、ショッカーに連れて行かれる。その経験を生かし切れず、少しトラウマになる。小学校入学当時から近所の建て舞いで数々のおもちやお菓子を拾い、基地で食べる。
夏休みの宿題で、電電公社の電話ポスターを描き佳作を受賞、12色のクーピーを授与される。
高校三年間保険委員を務め、3年生の時になんと保険委員長に就任、翌日ナポリタンの食あたりで学校を休む。その功績が認められ現在は京都尊芯塾の書記長を務めるかたわら、TVを見たりまんがを読んだりと日夜精進の道を邁進している現代書道界のプリンである。

2010年12月5日日曜日

REBELDOM 18TH EDITION




REBELDOM 18TH EDITION
〜LIVINGDEAD 『PROTOTYPE-01』RELEASE PARTY〜

at Club METRO,KYOTO
2010.12.22(Wed)OPEN22:00~
前売¥2,300 inc.1drink 当日¥2,800 inc.1drink


忍耐の草は苦い。
だが、最後には甘く柔らかい実を結ぶ。
By . カール・ヨーゼフ・ジムロック
MESSAGE FROM NaturalBornRebel:和


SPECILA GUEST LIVE:

B.I.G. JOE(Mic Jack Production)
+DJ SEIJI



LIVE :

LIVINGDEAD with DR. HASEGAWA

WISE GUYS


DJ :

DJ KANAMORI

DAI (Drop)

YASUO (Drop)

KAWABA (Lab)

裏目に出た (satisfaction)


LIVE PAINT : OGU (TBPR)


SHOP : PARAMPARA


FOOD:SOTO


PHOTOGRAPHER:久田元太


FLYER ART : N.I

Shing02やDJ BAKU、LAのLOW END THEORY勢ら今年も国内外のリアルな表現者達との魂のセッションの場となった[REBELDOM]!2010年を締めくくるのは熱心な信者、フォロワーが後を絶たない北の首領「B.I.G JOE」!超自然音楽中毒集団[MIC JACK PRODUCTION]のリーダーとして圧倒的な存在感を放ち、あの事件よりシーンへの帰還後もますます精力的に活動する北のカリスマを目撃せよ!!更に今宵はREBELDOMのレジデンツLIVINGDEADの『PROTOTYPE-01』のリリースを祝し、 DR. HASEGAWAとのセッションライブもアリ!刮目せよ!


B.I.G. JOE(Mic Jack Production)
http://www.bigboytoyz.jp> <http://www.micjack.com/
http://www.myspace.com/b-i-g-joe
札幌出身EMCEE、MIC JACK PRODUCTIONの一員: B.I.G. JOEは90年代初期にHIP HOPカルチャーに強い影響を受け、その後マイクを握り地元を中心にライヴ攻勢でその名を知らしめていった。いくつかの試練を経て、'05年問題作、 1stソロアルバム『THE LOST DOPE』でシーンに復帰。続く翌年の'06年には、MIC JACK PRODUCTION名義の2ndアルバム『UNIVERSAL TRUTH』を発表。DOPEとは何かを路上に伝え歩く使徒は、メッセージ性のあるウィットに富んだ詩、ヴァリエーション豊かなフロウとライヴは官能的で、時に哀愁のあるその歌声は、聴く者の心の芯をとらえて生きる希望を与え続ける。'08年、日本を代表する気鋭プロデューサー達の強力なバックアップを受けて発表されたセカンドソロアルバム、『COME CLEAN』。そして今年の春、B.I.G.JOEは遂に待望のサードアルバム『RIZE AGAIN』を世に放つ。 最近はB.I.G.BANDや、客演などもさらに精力的で、ジョーの挑戦と活動は止まる事を知らない。


livingdead
http://ugrr.jp
一に拘り、二に素材、三に愛情。根が見え隠れする凝り性のサブカルジャンキー。スタンス解放遊撃隊。迷走の末に辿り着いた独自理論で武装し、
揺れれる音をフロアに供給する半人シーケンサー。 ラップトップとアウトボード類を駆使し京都のClub Metroで開催されているRebeldomを揺らし続け、
出演した様々なアーティストから評価を獲得し、更なる深みへと潜り続ける。
大阪を拠点としストリートから反映されるインスピレーションを映像、 CLOTHINGに落とし込む tightbooth productionの映像作品
「Dialogue Between Insiders」や「LENZ」に楽曲を提供。 監督からの「河童がいそうな感じ」と言う無茶振りをこなし、
日本アンダーグラウンド最前線に 立つトラックメイカー等と共に名を列ねる事となる。
揺れれる音源普及組合員は可も無く不可も無く次の目的地に向け地下線路を移動中。

2010年11月12日金曜日

CONSTRUCTIVE GARAVITY




CONSTRUCTIVE GARAVITY

2010.12.14 (TUE)

OPEN/START 23:00 at Club Metro,Kyoto

DOOR ¥1,500- (w1d)



GUEST ACT :

MASS-HOLE A.K.A BLACKASS (MEDULLA)




DJ :

EGNOS (WISE GUYS)

YUKA (satisfaction)

86

PLANT (STREET IMPACT)


DANCE : 原始 、STYLe B




FLYER ART : N.I



MASS-HOLE A.K.A BLACKASS
MEDULLA。S57-TP82。
M.N.M CLICK。CIAZOO AGENT。
THE MC。DAILYBEATS。DJING。
82年型。AB型。左利き。
ASR-10。MPC。44-G。トビとブラックネスの追求。
2009.5月BEATS集「BLUNTS LIKE A GUNFIRE」発売 
2009.12月MEDULLA待望の12INCH「SOUNDPOLICE VS TECHNOPOLIS EP」発売。瞬殺
2010.既に
ELEVEN VS BLACKASS/DUBCITY OF CURSE、DIGDUG(MASS-HOLE & DJ SEROW)/FOOTSTAMP0.5
V.A/RHYTHM OF GENESIS 、MASS-HOLE & DJ ZORZI SOUND TALK VOL.2(OILWORKS)
ROCKASEN/WELCOME HOME、SEMINISHUKEI/WISDOM OF LIFE、SOULS.O.C/SOULS OF CREATE
DERELLA/SHE'LL 、RAPMANIAC/RAPMANIAC、RAMB CAMP/RAMB CAMP、ISSUGI/THE JOINT LP
DJ DOGG FEAT MEDULLA「DAYCAMP」
DJMOTORA FEAT MASS-HOLE,FREEZ,BRAINHACKER「大陸弾道」
など膨大な量のビーツとライムを製造。
夏,CIAZOOとRAMBCAMPのCAMP「INGLORIUS BASTERS」を結成。
12/1はいよいよ「INGLORIUS ep」を発売

MASS-HOLE MY SPACE
MEDULLA MY SPACE
midnightmeal records HP

2010年11月4日木曜日

LOW END THEORY meets REBELDOM Photo Album

LOW END THEORY meets REBELDOMの当日の
写真を下記リンクから観覧する事が出来ます↓



http://picasaweb.google.com/sonshinjyuku/LOWENDTHEORYMeetsREBELDOM02#
Photo by 久田 元太

2010年9月27日月曜日

LOW END THEORY meets REBELDOM



LOW END THEORY JAPAN TOUR 2010
meets REBELDOM

at Club METRO,KYOTO

2010年11月3日(水・祝日)11pm open/start
前売¥3,000 ドリンク代別途 当日¥3,500 ドリンク代別途


教育とは、学校で習ったことをすべて忘れた後に残っているものである。
-アインシュタイン-
MESSAGE FROM NaturalBornRebel:和



LIVE & DJ From Low End Theory:

Nobody

Daddy Kev

Nocando

Free The Robots

Take

Tokimonsta



LIVE & DJ From Rebeldom :

DUBBINGDEAD

DJ 294(satisfaction)

DJ SYUNGO(reflexion)

DJ BONZO


LIVE PAINT : JOKYO(alleged bob,Qualia)


VJ : AKIRA-O(UNDERMINE)


SHOP : parampara


FOOD : soto


PHOTOGRAPHER : 久田元太


FLYER ART : N.I



ロサンゼルスのみならず、世界でも類を見ないエキサイティングなクラブ・パーティ『LOW END THEORY』<ロウ・エンド・セオリー>!!!大きな熱気に包まれた昨年に引き続き、今年も一挙6名が来日して日本ツアーを敢行! 新世代ビートメイカーのトップランナーであるフライング・ロータスを筆頭に、デイデラス、ノーバディ、 Sa-Ra 、プレフューズ 73 、オマール・ロドリゲス(マーズ・ヴォルタ)…… etc 、話題のアーティストが目白押し出演し、新たな地平へと到達したオリジナリティーは、エレクトロニカ・シーンとHIP-HOPシーンのボーダーを易々と乗り越え、両者の奇跡的異種交配に成功している!今年も、このシーンの顔役であり、マーズ・ヴォルタやプレフューズ73のツアー・メンバーとしても活躍する[ノーバディ]、アンダーグラウンド・ヒップホップ・シーンの伝説的プロデューサー[ダディ・ケヴ]、過去の来日でも鮮やかにフロアをロックした[ノーキャンドゥ]の強力レジデンツ陣に加え、[テイク]、[フリー・ザ・ロボッツ]、[トキモンスタ]という旬でフレッシュなメンツを加えた総勢6名のライの豪華ラインナップが「これぞパーティー!!!」という、LAのいまの空気をダイレクトに伝える“間違いない”パーティ!まさに最先端と呼ぶに相応しいLOW END THEORYのビート空間にその素晴らしいロウな魅力には全身が揺さぶられる事必至!西海岸の最新型グルーヴとカルチャーの波を体感せよ!

『Low End Theory』
2006年10月24日に始まったLOW END THEORYは、ボトムの効いたビートを軸にLAの多様なシーンを一つにまとめ上げ、瞬く間に人気パーティとなった。ノーバディやD・スタイルズらをレジデントDJとして、デイデラスやフライング・ロータスなどLAを代表するアーティストらが多数出演し、最高のパーティ空間を作り上げてきた。現在も毎週(!)水曜日におこなわれている。LA以外のアーティストも頻繁にゲスト出演し、またUKのダブステップ・シーンともコネクションを深め、その影響力はワールドワイドな広がりを見せている。


NOBODY ノーバディ
http://www.myspace.com/nobodyelvin
http://www.myspace.com/blankblue
ヒップホップ育ちのサイケ・ロッカーであり、マーズ・ヴォルタやプレフューズ73のツアー・メンバーとしても知られているノーバディは、サイケデリック・ロックとヒップホップを融合させた2003年の『Pacifi Drift: Western Water Music Vol.1』で脚光を浴びた。ミスティック・コーズ・オブ・メモリー、ブランク・ブルー名義でもアルバムをリリース。ネットラジオdublabの設立メンバーの一人でもあり、常にLAの音楽シーンの中心で活動を続けている。LOW END THEORYのレジデントDJの一人。


DADDY KEV ダディ・ケヴ
http://www.myspace.com/daddykev
LOW END THEORYの、またレーベルALPHA PUPの主宰者。世界的なアンダーグラウンド・ヒップホップ・シーンの伝説的プロデューサーであり、フリースタイル・フェローシップからフライング・ロータスまでさまざまなアーティストのマスタリング・エンジニアとしても有名である。LOW END THEORYでは多くの若いアーティストをフックアップし、LAのみならず世界のビート・ミュージック・シーンのさらなる活性化に寄与し、多くのアーティストからリスペクトを集めている存在。



NOCANDO ノーキャンドゥ 
http://www.myspace.com/nocando
LAアンダーグラウンド・ヒップホップ・シーンの中核Project Blowedから頭角を表し、LOW END THEORYのレジデントMCを務め、多方面から注目を集めているラッパー。自由自在にウィットに富んだ天才的なライムを吐き出し、07年には全米最大級のヒップホップ・イヴェントであるスクリブル・ジャムのMCバトルでチャンプに輝いた。フライング・ロータスやバスドライヴァー、デイデラスらを始めとした蒼々たるメンツが参加したデビュー・アルバム『Jimmy The Rock』も今年リリースされた。



Free The Robots (フリー・ザ・ロボッツ)
10年のキャリアを誇りながら、常にフレッシュなビートを作り続けているLAを代表する存在。今年リリースされた『Only Mountain』では従来のジャジーなグルーヴとゆるやかなサウンドスケープが、Low End Theory直系のデジタルでコズミックな世界とのハイブリットなビートを生み出した。LAのネットラジオDublabの正式メンバーでもあり、PooBah、All Cityからのリリースや、フライング・ロータスのリミックスでも注目を集めるなど、常にシーンの中心で活動を続けている。



Take (テイク)
JAZZ & MILKやOBEYからのリリースでビート・マニアには知る人ぞ知る存在だったが、今年リリースしたアルバム『CTRL ALT DELETE』で、レコード・サンプリング、シンセ・サウンド、生楽器をアグレッシヴにブレンドし、LAビート・シーンの最前線に躍り出た。同世代のフライング・ロータスやノサッジ・シングらに通じるフレッシュでハイブリッドなビートを次々と繰り出す一方で、自らキーボードやギターなどの楽器類を演奏してルードでダイナミックなグルーヴを産み出している。



Tokimonsta (トキモンスタ)
フライング・ロータス主宰のBRAINFEEDERに所属する女性アーティスト。
幼少の頃からピアノ、クラリネット、ギター、ドラムを習うなど恵まれた音楽環境に育ち、多くの音楽を吸収しHIPHOP/BEATへ傾倒。Shing02のフィーチャーや多くのリミックス、プロデュースで知名度を上げ、今年アルバム『Midnight Menu』をリリース。またジャイルズ・ピーターソンの『Brownswood bubblers』に収録の“Analog Monsta” がJAZZY SPORTからリリースされるなど、今後も続々リリースが控えている。

2010年9月26日日曜日

CONSTRUCTIVE GARAVITY




CONSTRUCTIVE GARAVITY

2010.10.19 (TUE)

OPEN/START 23:00 at Club Metro,Kyoto

DOOR ¥1,500- (w1d)



GUEST ACT :

DJ ARCHITECT (StrushWheels/monoadapter.)




DJ :

EGNOS (WISE GUYS)

YUKA (satisfaction)

86

PLANT (STREET IMPACT)


DANCE : 原始


LIVE PAINT : 景 (ATTACK THA MOON)





DJ ARCHITECT (StrushWheels/monoadapter.)
懐かしくも新しさを感じさせる関西アンダーグラウンドトラックメイカー。PhatなBeatにオオネタ/レアネタをSAMPLING÷chop-間!HipHopからNoise.Dubなど様々なの音楽を構築。今までにdo-hyo orizin/couseandEffect/HIBRID/より作品をリリース。SKATEシーン等のDVD楽曲提供。INDEN/GEBO /NAGAN SERVER/TAKE-T/神門etc...多数アーティストへの楽曲提供。ここ最近ではNAGAN SERVER[Mu-Roots]で相性の良さが話題となる。現在monoadapter.からのアルバム製作中。
Sampling is Not a Crime!

2010年9月13日月曜日

REBELDOM x Shing02+CAV3+DJ Icewater 『400[甦]』 टूर Photo Album

REBELDOM x Shing02+CAV3+DJ Icewater 『400[甦]』 TOURの当日の写真を下記リンクから観覧する事が出来ます↓


http://picasaweb.google.co.jp/sonshinjyuku/REBELDOMXShing02CAV3DJIcewater400TOUR#

Photo by 久田 元太

2010年9月5日日曜日

REBELDOM x Shing02+CAV3+DJ Icewater 『400[甦]』 TOUR



REBELDOM x Shing02+CAV3+DJ Icewater
『400[甦]』 TOUR

at Club METRO,KYOTO

前売¥2,500 inc.1drink 当日¥3,000 inc.1drink


生と自らと取り巻く世界について、どれだけ理解していないかを理解するとき、我々一人一人に本当の英知が宿る。
by ソクラテス


Special Guest LIVE:

Shing02 with CAV3+DJ ICEWATER / MEISO



Guest LIVE:

鎮座DOPENESS

NAGAN SERVER



LIVE:

LIVINGDEAD



DJs:

EGNOS(WISE GUYS)

TAMAI-I(NIGHT TIME HIGH)

KO-ZO



LIVE PAINTING:

BAKIBAKI(DOPPEL)


PHOTOGRAPHER:久田元太



音楽を愛する人間で、この楽曲を知らない者はいないのではないだろうか?今から八年前、日本のHIP HOPシーンに衝撃をもたらしたアルバム『400』。鍛え抜かれた理智と磨き抜かれた直感から放たれる言霊で世の中の嘘八百をまっぷたつにぶった斬る「Shing02」のこの歴史的名盤が、八年の時を経てここに再生する。今では入手困難とも言われるこのアルバムが、新熟気鋭のビートメイカーの手によりリミックスアルバム『400[甦]』として「よみがえる」!これは事件だ。今宵はその新作に参加したLAの「CAV3(ケイヴ)」、「DJ Icewater」のシスコで活動を共にした西海岸トリオ編成でツアーを回る。更にゲストには、フロウや韻における際立った独創性、2009年RAP FREESTYLE BATTLE "UMB" のチャンピオン、16万回を超えるYou tube clipなどを通じて話題を呼び、"RAP界に一石を投じる"圧倒的存在感でその一挙手一投足が常に話題を呼ぶ問題児「鎮座DOPENESS」も参戦! Shing02のレーベルメイトにして、2003年のB-Boy Parkに外人21瞑想として突如現れ、猛者揃いのMC Battleの優勝を一気に掻っ攫った男「Meiso」!関西発、独自独創、頭一つ抜けた奇才ラッパー「NAGAN SERVER」と言霊の猛者がそろい踏み!研ぎ澄まされた「言葉」の持つ力により増幅し、聴くモノの深層心理を鋭く突き刺すメッセージを受け止めて欲しい!




Shing02 with CAV3 and DJ Icewater
Shing02 http://www.e22.com
CAV3 http://www.thearkatype.com
DJ Icewater http://www.djicewater.com
カリフォルニアでヒップホップの洗礼を受けたShing02が、サンフランシスコで活動を共にした西海岸トリオ編成でツアーを回る。これまでのコラボ曲を中心に、LAに拠点を置くスーパープロデューサーのCAV3(ケイヴ)は生ビートセットを投下し、The PharcydeのライブDJとしてもお馴染みの凄腕ベテラン、現在はブルックリン在住のDJ Icewaterが華麗なターンテーブル捌きを披露する。




鎮座DOPENESS
http://chinzadopeness.com/blog/
http://www.chinzadopeness.com/
http://www.myspace.com/chinzadopeness
1981年生まれ。東京・調布生まれ国立育ち。2004年より活動開始。
ヒップホップ、ブルース、レゲエなど様々な音楽がミックスされたカメレオンのような音楽性と、フロウや韻における際立った独創性、ブルージーかつフリーキーな唄心をあわせ持つ異才MC /ヴォーカリスト。圧倒的なスキルと表現力によるフリースタイル・パフォーマンスが、16万回を超えるYou tube clipなどを通じて話題を呼び、熱烈なコアファンを増殖させている。2009年RAP FREESTYLE BATTLE "UMB" のチャンピオン。ただいま自身のバンドDOPING BANDO のアルバムとLOOP ALBUMを制作中。




Meiso
http://www.maryjoy.net/artists/meiso.html
ハワイのホノルルを拠点に活動し、日本ではB-BOY PARK2003のMCバトル覇者、外人二十一瞑想としても知られているMeisoがShing02日本ツアーに合流する。今回のツアーでは、2009年に発表したファーストアルバム「夜の盗賊」収録曲を中心に、CAV3とのセットでライブを披露する。




NAGAN SERVER
http://www.naganserver.jp/
http://www.myspace.com/naganserver
2001年MCとして活動をスタート。03年に結成されたグループABNORMAL BULUM@として今まで4枚のアルバム、2枚のストリート作品をリリース、ライヴ、個展など精力的に活動。(10年6月より活動休止中)ソロ活動では DJ ARCHITECT(do-hyo orizin) のビートを軸に作品を制作、09年にはDJ MONK αとの出会いにより新たなライブ構成で各地へ足を運ぶ。作品ではiTUNESのSingl of the weekに選ばれるなどして話題を呼んだ「NO FOUNDATION EP」が08年7月にリリース、同日DJとしてレーベル DISH UPから「CINEMA LOUNGE」MIX CDを発表。09年スケート、クリエーター集団 STRUSH WHEELSに加入しサポートを受ける。09年12月自ら発信させるレーベル Mono Adapter.より「izm」"7inch"を発表。2010年確かな土台を確立し待望の1ST ALBUM「MU-ROOTS」が完成。リリース後、雑誌 Waxpoetics Japan などで特集され各方面から好評を得る。3ヶ月に渡って全国 TOURをスタート、10年7月には2枚連続タイトル「Re-Mix EP1, 2」 の"12inch"を発表 (OLIVE OIL, DJ KIYO, DJ DOGG, DJ DUCT ) といったビートメーカーを招きMU-ROOTSを再構築。他 MICHITA「A FULL LIFE」, DJ PERRO a.k.aDOGG「FILTERS」等数々の作品に参加。さらに現場を追求し、「SOUL」をモットーに自分の音楽を各地へ伝えに行く。




BAKIBAKI
http://www.yamaokohei.com
アートディレクター。1978年/大阪うまれ、東京在住。2001年、京都にてライブペイントデュオ"DOPPEL"を結成しアンダーグラウンド・クラブシーンから様々な企業とのコラボレーションを果たす。2007年の個展よりソロアーティストとしての活動を本格的にスタートさせ、アイドルをモチーフにした"美人画"、”欲望鎌足”なるキャラクターカードを発表。日本の大衆文化を源に独自の視点で多角的な表現を試みている。ライフワークでもある通称"バキバキ"と呼ばれる反復の美学とも云うべき代表作は"和"にも"モダン"にも解釈され、ライブペイントを中心に、伝統的屏風、店舗内外壁画、パブリックアート、音楽家の装丁などを手掛ける。

2010年8月14日土曜日

高橋歩トークライブ



世界を旅すると、何が見えて、何を得られるのだろうか?
それは、かけがえのない家族や仲間との出会いかもしれないし、視野が広がり、
人生をより楽しく、より確かに生きる為のコツなのかも知れない。
そして、それは最高に充実した人生PLANの材料に直接繋がるのかも知れない。

そこで、此の度!旅を通じて、上記のものを全て手にした、旅のカリスマ『高橋歩』が、
一時帰国中に、京都でもその魅力を包み隠さず、みんなと分かち合います!!!

また、世界へと羽ばたき続ける、高橋氏との対談に、京都最古の禅寺『建仁寺』より、
内の世界への探求を続け、地元京都の魅力を知り尽くすお坊さん、伊藤氏を迎え、
旅に出掛けても、地元にいても、最高にポジティブな人生のノウハウをゲットしよう!!!

更には、サイン会と、トークライブ終了後には飲み会も用意しているので、楽しみ満載の、
最高の1日を共に過ごしましょう!!!

追伸!トークライブにて高橋歩新刊も先行発売します!

(主催:尊芯塾)



■日時:2010年9月5日(日)
開場13:00/開演14:00
高橋歩トークライブ14:00〜15:20
対談15:20〜15:50
休憩15:50〜16:00
サイン会16:00〜17:00
飲み会16:00〜18:00
*トークライブ後には高橋歩さんと一緒に飲める時間を用意してあります。
■会場:京都勧業会館みやこめっせ
地下鉄:東西線「東山駅」より 徒歩8分
京都駅:市バス5, 100系統「京都会館・美術館前」下車
市バス206系統「東山二条」下車
四条河原町:市バス5, 32, 46系統「京都会館・美術館前」下車
市バス31, 201, 203系統「東山二条」下車
三条京阪:市バス5系統「京都会館・美術館前」下車
http://www.miyakomesse.jp
京都市左京区岡崎成勝寺町9番地の1
※当日場所がわからなければコチラまで【TEL:075-762-2630】
■チケット:前売 / 当日3000円+1 Drink Fee
前売はチケットぴあ(0570-02-9999/0570-02-9966、Pコード:617-821)、
ローソンチケット(ローソンLoppi、Lコード:51476)にて 7/31より発売
※前売発売場所:ぴあカウンター、セブンイレブン、サークルKサンクス、ローソン
※Club Metro店頭でも、前売り券を販売致します。(075-752-2787)
※毎回会場は満員になります。今回も満員になり次第予約は打ち切りますので、お早めにチケットをご購入下さい。
■主催:尊芯塾/カズ・クビアック
MAIL:kaz@shrine.jp
質問等お気軽にご連絡下さい。

ブログ http://sonshinjyuku.blogspot.com/
協力店舗 京都Club Metro http://www.metro.ne.jp/




高橋歩 Ayumu Takahashi
1972年東京生まれ。自由人。
20歳のとき、大学を中退し、仲間とアメリカンバー「ROCKWELL'S」を開店。2年
間で4店舗に広がる。23歳のとき、自伝を出すために、仲間と「サンクチュアリ
出版」を設立。数々のヒット作をプロデュース。自伝の『毎日が冒険』もベスト
セラーに。26歳で結婚。結婚式の3日後、すべての肩書きをリセットし、妻とふ
たりで世界一周の旅に出かける。約2年間で世界数十ヶ国を放浪の末、帰国。
その後、沖縄へ移住し、自給自足のネイチャービレッジ「BEACH ROCK VILLAGE」
を主宰。同時に、「A-Works」「Play Earth」「One Peace Books」など、複数の
会社を設立。
2008年11月より、再び旅人に戻り、家族4人で無期限の世界一周に出かけている。
[Official Web Site] http://www.ayumu.ch

2010年8月13日金曜日

REBELDOM 16TH EDITION Photo Album

REBELDOM 16TH EDITIONの当日の写真を
下記リンクから観覧する事が出来ます↓


REBELDOM 16TH EDITION

http://picasaweb.google.co.jp/sonshinjyuku/REBELDOM16th#

Photo by 久田 元太

2010年8月12日木曜日




CONSTRUCTIVE GRAVITY
-Worldwide Special-
2010.08.23(月) at Club Metro,Kyoto

Special Guest DJ:

DJ BenThere (from L.A.)

DJ Shark (Beat Tricks, from N.Y.C)



Dj:

Egnos(Wise Guys)

Yuka(satisfaction)

86


Live Paint:JOKYO (alleged bob)


Dance:原始








DJ BenThere
Ben Vera (DJ BenThere)の経歴は、UCLAでの音楽プロダクションから始まり、同時期アンダーグラウンドHip Hopクラブにて、Djのキャリアを始めた。幾多のクラブとホームパーティーで、現場を凌いだ彼は、Hollywoodでも有数の高級箱で廻す地位を確立する。高揚感を捲し立て、クラブ営業終了後もお客が残してしまう事で、悪名高い彼は、クラシックロックから、サルサ、ヒップホップ、ハウスまで、縦横無尽にその場限りの空間を演出。聞き手の視点を考慮しながら、その場の全員が『楽しい』と想わせるセンスは類い稀。マジック・ジョンソン、ブラックアイドピーズ、ネリー、ワイクレフ等様々なアーティストに選ばれる所以のDJ技量は、その場を経験したもののみが感じ取れる。現在彼は、DJ Motiv8と共に、The Black Eyed Peasの世界ツアーでの、アフターパーティーDJとして、そのキャリアを躍進中!



DJ SHARK
90年初期からDJ、ターンテーブリストとして活躍し、96年Japan DMC Battleのウエストコーストチャンピオンに輝く。Technicsのターンテーブル、ミキサーの開発に協力しTechnics初のHIPHOPDJミキサー『SH-1200』は、企画段階からから参加し、今も世界中のDJ達に師事されている。(SH-1200のSHはSharkから因んだもの。)数々のアーティスト(MONKY KEN, 元Mondo Grosso、現在瘋癲のメンバー B-BandJ, GM YOSHI,)などとの楽曲をリリース。DJ Suwa(Fu-ten),DJSanconと共にターンテーブルチームBeattricksを結成、クラブ中心に活動。1999年、初の自身のアルバム“InqbationをMirror Ball/RC Recordsよりリリース。そのアルバムはアフリカバンバーダの率いるZulu Nationのインターナショナル・ヒップホップ2000年の枠で2位に選ばれる。それからの彼はDJだけではなく、プロデュース業も幅広くこなし、ヒップホップのフィールドに収まらずレゲエやロックの方面でプロデュースやリミックス等を行う。ライブの方ではバンバーダやQ-bert,Z-trip,Five Deezなどのオープニングも務め、2002年にはテクニクスの30周年イベントに海外からのゲストと共にスペシャルゲストとしてプレイした。その後、彼はHIPHOPの聖地ニューヨークに渡りその活動拠点をインターナショナルなものにしていく。現地ではオールドスクールマンスリーパーティ『Back in da Days』をブルックリンで主催し、数々のHIPHOPレジェンド達との共演を果たす。(Grand Master Mell Mel (Grandmaster Flash
and the Furious Five), Grand Wizard Theodore (スクラッチの生みの親), DJ Spinna,Large Professor (Mein Source),Rob Swift(X-ecutioners) DP-One, Jeru the Damaja etc…)。様々なクラブプレイを通し、確実に彼の存在をニューヨークに浸透させており、DJとしての存在を世界にアピールしつつある。また、プロデュース業も力を入れており、NYのアーティストとの競演、楽曲リリースもしており、日本でのDJ Sharkとはまた違う更に進化した彼のスタイルを築いてきている。

2010年7月16日金曜日



Rebeldom × LAMP 3rd Anniversary

2010年08月21日(土)@Club METRO,Kyoto
前売¥2,300 inc.1drink 当日¥2,800 inc.1drink

死をさほど恐れるな。むしろ、不十分な生を恐れよ。
by. ベルトルト・ブレヒト
MESSAGE FROM NaturalBornRebel:和



Geust Act:DJ DUCT / OPSB(ONE PEACE SESSION BAND)



Live:BONG BROS / Word Tank / Livingdead



DJ:DJ SHINYA / Katsumi / Takashi / Bonzo



Live Paint:Attack Tha Moon / Kato Guru / Ogu



VJ:Akira-O



Shop:Lamp/ Parampara

Food:Soto


Lampプロモ試写会有り

LAMP HP:http://www.lamp-kyc.com/



DJ DUCT (THINKREC.)
http://www.myspace.com/djduct>
<http://www.thinkrec.com/>

一台のターンテーブルとDJミキサー、フットペダル、エフェクターに攻撃的なスクラッチを駆使し展開する、その全くユニークなライブ・スタイルで、トーキョー・アンダーグラウンドを蹂躙する孤高の無頼派。すべてがリアルタイム、その場でエディット、矢継ぎ早に再構築されていく音像群、非の打ち所がない圧倒的な構成力から生み出される「ワン・ターンテーブリスト」こと、DJ DUCTの世界をご堪能あれ。



OPSB (ONE PEACE SESSION BAND)
http://www.onepeacesessionband.com> 

フルート、ギター、シンセサイザー、ベース、ドラム、パーカッションを奏でる、メンバー4人から鳴るバンド。楽曲の全てをジャムセッションから構築し、メンバー全員が作曲者であり、プレイヤーである。日本独特の土地柄、メンバー個々が様々な音楽ルーツを持ち、その融合体となっているが、ストリートミュージック、ダンスミュージック、スケートボードカルチャーが疎通している事も特色の一つ。常に「今」のサウンドを奏でるバンドである。今年8月中にはNEWアルバム「GROW OUT」を全国リリース。



DJ SHINYA (NNNF, JAPONICA)
http://www.myspace.com/djshinyabutter

1983年生まれ。ヒップホップ感覚でブラックミュージック全般を縦横無尽にミックスし、あらゆる現場に対応できる柔軟なプレイスタイルで京都を中心に関西、また東京都内(毎月第4水曜BACKYARD@渋谷PLUG等)でも積極的に活動中。これまで2枚のミックスCD「DECLARATION」、「DECLARATION 2」をリリースし共に全国的に好評を博す!普段は京都のレコード・ショップJAPONICAにてバイヤーを務め最新のダンスミュージックをお届け中。

2010年6月6日日曜日

CONSTRUCTIVE GRAVITY



CONSTRUCTIVE GRAVITY

¥1,500 inc.1drink

GUEST LIVE : 神門(半袖バイブスレコード)


LIVE : WISE GUYS


DJ :
EGNOS (WISE GUYS)

YUKA (satisfaction)

DJ 86

PLANT (STREET IMPACT)


LIVE PAINT : KONIROW (http://konirow.jimdo.com/)


BREAK DANCE : SHAKE3/ (n)

アンダグラウンドなHIP-HOPカルチャーを中心軸に様々な表現者が集う夜に、独特なリリックで存在感を示す「神門」が!半袖バイブスレコードを主宰し、言葉を使った格闘技KSWSにも出場、日本一の詩人谷川俊太郎と共演する等、異色のストーリーを展開する異才と一筋縄では行かないレジデンツ陣の競演は必見です!



神門(半袖バイブスレコード)
1986年生まれ。神戸在住の1MC。2005年の6月より本格的に活動を始める。
活動開始から約一年が経った2006年の7月に「四拾」というミニアルバムを自主制作でリリース。この時、自身のレーベル、半袖バイブスレコードが生まれる。プレスした500枚をほぼ手売りで完売させた。前作から間髪入れずに、同年の12月に「黄昏」というコンセプトシングルをまたも自主制作でリリース。こちらも完売。自身の世界観を広げようと、詩人、フリースタイラーなどが参加する言葉を使った格闘技、KSWSにも出場する。出場した二回とも本選まで駒を進めるが(二回目は予選大会優勝)、本選はどちらも一回戦敗退。悔しさを刻む。しかし、この大会をきっかけに、後に全国的に有名な詩人、谷川俊太郎と共演することとなる。そして活動開始から二年、2007年の9月にDa.Me.Recordsから待望の1stフルアルバム「三日月」をリリース。全曲ラブソングという異例の構成で、何も隠さない赤裸々なリリックが話題を呼んだ。その話題も去ることながら、2008年末、神戸のトラックメイカー、DJ NAPEYが全トラックを手掛ける2ndアルバム「こころ」を自身のレーベル、半袖バイブスレコードからリリース。「三日月」とはまた異なる切り口、スタイルで、作品の幅を広げる。そして、そのわずか9ヶ月後、2009年9月にCD二枚組の3rdアルバム「栞」をリリース。自身の集大成とも言える、収録時間計100分を越える超大作。活動開始から約四年で三枚ものフルアルバムを完成させ、その全てが順調にセールスを記録している。2010年2月6日には東京でのワンマンライブを大成功におさめ、二時間のライブを1MC1DJのストイックな構成でやり通した。

2010年6月5日土曜日

REBELDOM 15TH EDITION Photo Album

REBELDOM 15TH EDITIONの当日の写真を
下記リンクから観覧する事が出来ます↓



REBELDOM 15TH EDITION

Photo by Genta Hisata

2010年5月13日木曜日

REBELDOM 15TH EDITION



REBELDOM 15TH EDITION

2010年06月04日(金)
10pm open/start


当日¥2,800- (w1d) 前売り¥2,300- (w1d)

『未だ試みずして先ずその成否を疑う者は、これを勇者と言うべからず』 『学問のすすめ』福沢諭吉
MESSAGE FROM NaturalBornRebel:和

SPECIAL GUEST DJ : DJ BAKU

GUEST LIVE : 裸絵札 / STINKY SCIZA

Live: LIVINGDEAD

DJ :DJ KATSUMI (satisfaction, BONG BROS)
CONTRA (BASS CORRUPT)
Plant (Street Impact)


LIVE PAINTING:kone

SHOP : parampara


PHOTOGRAPHER : 久田元太

世界はこの男を中心に廻っている!!HIP-HOP/ターンテーブルを基盤にしながらもその枠内を遥かに越えるオルタナティヴDJ/トラックメイカーとしてシーンに君臨!昨年はブルーハーヴのILL-BOSSTINO、Shing02、B.I.G. JOEを含む最高峰のMC12人をフィーチャーした奇跡のアルバム『THE 12 JAPS』のリリースでシーンを席巻、また、今や動員、内容共に日本を代表するオルタナティヴ・カルチャー・フェス『KAIKOO』を主宰するなど日本の音楽シーンを揺さぶり続ける革命児「DJ BAKU」が待望のREBELDOMへ電撃参戦!!ターンテーブルを縦横無尽に駆使し、アグレッシヴなミックス、ダイナミックなプレイでノックアウトするDJ BAKUのハイブリッドなダンスミュージックがフロアを震撼させます!!




DJ BAKU (POPGROUP)
<http://www.pop-group.net>

HIPHOPを基盤にしながらもターンテーブルを操り常に新しいダンスミュージックを提案する、DJ/トラックメイカー。'99~'04までの5年間のARTIST達との交流を描いた音楽ドキュメンタリー映画「KAIKOO/邂逅」を'05年 4月に発表。自ら監修/音楽もつとめた。'06年6月には待望の1st.Album「SPINHEDDZ」をPOPGROUP Recordindsよりリリース。そして'08年、2ndAlbum「DHARMA DANCE」(ダルマダンス)をリリース。前作よりもぐっとBPMを上げ,生楽器の要素を取り入れたDance Music Albumに仕上げた。'09年5月には日本人のヒップホップ名盤を中心に集めミックスしたオフィシャルMIXCD『JAPADAPTA』をリリース。そして7月、DJ BAKUが邂逅/KAIKOOしてきた、日本代表のラッパー12人とのフィーチャリングアルバム、その名も『THE 12JAPS』をリリース!参加アーティストはILL-BOSSTINO、Shing02、B.I.G.JOEを含むスキル/実力、共に最高峰のMC12人!9月にはDALEKとのスプリットCD「BAKU vs DALEK」をリリース。KILLER-BONGとの楽曲を含む新曲3曲収録。2010年、BAND Setとなる"DJ BAKU HYBRID DHARMA BAND"として、1stアルバムを現在制作中!




裸絵札
元XAXACULTのVo.マチコ、南港糞DOPESTUDIOの神事、音速降下決死隊のS卍Oの3人組。
日本のブリストルの異名を持つ大阪住之江エリア発の偶像破壊芸術創造主義集団。







STINKY SCIZA

京都、滋賀の同世代を中心としたHIPHOP集団BONG BROSの中でも攻撃的3TOPとも言える一個小隊 RACY+B-COSMO+MOTOacce からなる"STINKY SCIZA"。
三者三様のぶれないヒップホップスタンスと絶妙なバランスとを誇り、京都を拠点に独自のスタイルを確立。
フリースタイルバトルにも積極的に参戦し、LIBRA RECORD主催のアルティメットMCバトルにおいては'07年と'08年はRACY、'09年はB-COSMOが京都予選を制して決勝大会に出場。MOTOacceは敗者復活戦にLIBRA推薦枠で参加するなど、フリースタイラーとしての実力も全国に知れ渡る。
京都アンダーグラウンドきってのHIPHOPマナーで京都に訪れる同業者を唸らせ続け、ネームバリューだけの同業者なら軽く一蹴するスキルを兼ね備える。
B-COSMOはDJ GAJIROHとのMIX音源"MOSTLY DA"シリーズでもスキルフルなRAPを披露。2010年夏頃、BONG BROSとしてのクルー音源をリリースする。




LIVINGDEAD

< http://www.myspace.com/livingdeadsound>

< http://www.tightbooth.com/gallery.html>
HipHop〜現代音楽まであらゆる音を吸収しHEADZ音源を精製するBEATGENERATION!
ラップトップとMIDIコントローラーを使い、仕込んだループや音源を即興で演奏。
大阪最狂音楽集団antiの歩くシーケンサー。年末に熊本で開催されるU.G.R.R.の常連。
TightBooth Production, Barton Snowbord, GEN=玄, etc...様々な媒体で音源が起用される中、国内外のHEADZアーティストが集うイベントにもブッキングされている。
2009年レーベルNOISEPLANTを始動し自身初となる作品を製作中。

2010年3月23日火曜日

CONSTRUCTIVE GRAVITY



CONSTRUCTIVE GRAVITY
04/20 (TUE.) @ 京都CLUB METRO
当日¥1,500− (w1d)


GUEST ACT :

DJ TELL (BUDDHA SMOG)
                          
WORD TANK


GRAVITY DJS :

EGNOS (WISE GUYS)

KYOHEY (LOW : REBELDOM)

PLANT (STREET IMPACT)

VJ : iroha ( ! sundance ! )

Live Painting;景 (Attack tha Moon)


FLYER ART BY N.I

2010年3月8日月曜日

REBELDOM x MEISO 『夜の盗賊』 RELEASE TOUR PHOTO

REBELDOM x MEISO 『夜の盗賊』 RELEASE TOURの当日の写真を
下記リンクから観覧する事が出来ます↓


REBELDOM 13th EDITION

Photo by Genta Hisata

2010年1月28日木曜日

REBELDOM x MEISO 『夜の盗賊』 RELEASE TOUR



REBELDOM x MEISO 『夜の盗賊』 RELEASE TOUR
〜"Mary Joy" Label Showcase〜

2010年3月5日(金)
10pm open/start

前売¥2,500 inc.1drink 当日¥3,000 inc.1drink


運命は、こころざし有るものを導き、
こころざし無きものをひきずってゆく。-セネカ-
MESSAGE FROM NaturalBornRebel:和



Special LIVE:

MEISO + DJ MUZONO

Shing02 + DJ A-1

CHIYORI + DJ RYUHEI


DJs:

DJ KAZUMA(Still Echo)

DJ SHIOTSU

KYOHEY(Low)

LIVE:LIVINGDEAD

LIVE PAINTING:OGU


FLYER ART BY N.I

研ぎ澄まされた「言葉」で社会を切り裂く今の時代のカリスマ、稀代のリリシスト「Shing02」を中心にRebel Music=「ヒップホップ」を体現するレーベル[Mary Joy]のレーベル・ショーケースがここ京の地でREBELDOMと合体!! まずは、2003年のB-Boy Parkに外人21瞑想として突如現れ、猛者揃いのMC Battleの優勝を一気に掻っ攫った男「Meiso」! 昨年末に[Mary Joy]より満を持してドロップした1stアルバム『夜の盗賊』は都市に生きる人の苦悩や、自らの内面と対峙したリリックが特徴的な極度に心に訴えかけてくる名盤として話題に! アルバム収録の"夜道"でフィーチャリングされたShing02との渡り合いも期待大! 更にレーベルの紅一点、Shing02、Temple ATS、JUSWANNA等の作品への客演を経て、08年のShing02全国ツアー「歪曲巡礼」にも参加し、その類いまれなる声質とライブ・パフォーマンスで強烈なインパクトを残した「CHIYORI」、そしてもちろん真打ち「Shing02」は「DJ A-1」とのDJセットで!と、これぞまさに[Mary Joy]な3アーティストが一挙来襲! この渾沌とした時代に贈る真摯で強靭なメッセージ、この場でしか体感出来ない魂の交歓を、是非受け取って欲しい!



Shing02
言語体系の延長にある文化 / 音楽 / アート=「ヒップホップ」の中で、言葉を用いて音楽を表現するのがMCである。 シンゴ02は、ヒップホップを含む最先端のメディア文化が融合し、最も開放的な空気で共存するカリフォルニアで、 様々なジャンルにおいて活躍するミュージシャンと協力し、才能を磨いている一人のMC / プロデューサーである。 先鋭的ユニット Freelancers UN1TED の一員として、Doc Maxとタグを組んだプロダクション・クルー The Knocks の片割れとして、 さらに、SFのフリー・ジャズ・バンド The Supplicants の David Boyce、Sameer Gupta とのトリオ Kosmic Renaissance として、アメリカや日本、国際的な舞台で活動に勤しんでいる。1975年に東京で生まれ、タンザニア、イギリス、日本で育ち、15才の時にカリフォルニアへ。それまでは絵や工作を趣味としていたのが、バークレーに引越したことをきっかけに、ヒップホップに魅せられて音楽も作るようになる。10代の頃に書き上げた初期日本語アルバム「絵夢詩ノススメ」のデモテープを携えて、96年夏にMCとして初来日。このときにDJケンセイや、メリージョイ・レコーディングスの肥後氏と出会い、日本でも活動を始める。続く「Pearl Harbor / Japonica EP」(戦争 / 日本をテーマにしたコンセプトEP)と「緑黄色人種」を発表し、グローバルな視点と独特の詩、二カ国語対応、変幻自在のスタイルで支持を受けるまでになる。自称未帰国子女、抽象アドベンチャー企業の少年実業家。ベスタクス「フェーダーボード」の発明者としても、和音とDJテクニックを取り入れた新しい音楽を追求している。これまでに「絵夢詩ノススメ」、「Pearl Harbor / Japonica EP」、「緑黄色人種」、「400」、「歪曲」を発表。2009年2月には歪曲インスト集「歪曲楽集」を発表した。2009年現在、日本語次期アルバム「有事通信」と、初の英語アルバム「RxOxTxO」を制作中。



Meiso
Meiso(メイソウ) は様々な文化が交差する街、ホノルルを拠点に活動しているMCである。日本ではB-BOY PARK 2003のMCバトル覇者、外人二十一瞑想としても知られている。アメリカ人の父と日本人の母の間に生まれ、バイリンガルな環境で磨かれた独特の感性と言語感覚はその詩的なリリックの世界観にも反映されている。また、最強フリースタイラー集団として知られるハワイの巨大クルー、ダイレクト・ディセンデンツ の一員でもある事から、言語の壁を越えてアメリカ人に通用する日本語ラップを独自に開発する。英語には無い日本語の良さを追求したそのスタイルは緩急自在 な柔軟さと鋭さをもってビート上をうねる。数多くのスキルフルでオリジナルなMCやビートメイカーが在籍するハワイ・アンダーグラウンド・シーンのレーベ ルSIQレコードからリリースされたMeisoのソロプロジェクト『自転者EP』やDJ A-1の『敏腕舞句』などでの客演も話題となっている。2009年ファーストアルバム「夜の盗賊」を発表。



CHIYORI
声楽、独唱、合唱、遊びなどに幼少期を捧げつつも、太いベースやドラムの重低音の効いた音楽に惹かれてゆく。様々なバンド経験を経て、高校時代にMUTA・DJ琥珀 (現Libra Record) らと出会い熊本へ渡りcrewを結成し活動する。彼らの作るトラックの上で、作曲に目覚め独創的でジャンルにとらわれない自由で独自なボーカルスタイルを追求し、見出してゆく。 同時に熊本を代表するREGGAEバンド、POLY RIDDIMの活動にも携わるなど、熊本の音楽シーンで大きな信頼を得てゆく。 熊本遠征中のShing02に一枚のデモCD-Rを渡したことがきっかけとなり、東京に活動の拠点を移した後は「歪曲」のレコーディングに参加するなどプロジェクトを共有していく。また上京直後にプロデューサーのYamaanと知り合い意気投合し、彼を通じてTempleATSのメンバーとも関係を深めていく。その後、Shing02の推薦を受けてMary Joyレーベルからアルバムをリリースすることが決まると、熊本時代、そして上京後に知り合った同世代のトラック・メイカー達と納得の行くまで曲を煮詰め、2009年にファースト・アルバム「CHIYORI」をコレクションした。2008年のShing02全国ツアー「歪曲巡礼」にも参加するなどライブのパフォーマンスにも定評がある。クラブ活動をこよなく愛す CHIYORIは熊本時代の仲間のIMGと共同で、中野HEAVY SICK ZEROにて「TEC ROCC」を主催/出演するなど、精力的なライブ活動を行う。ライブDJは熊本出身のDJ RYUHEI。



DJ SHIOTSU
京都市木屋町蛸薬師 Riverside LOUNGE 代表。
独自の世界観と経験をもって、ブラックミュージックのよさをDJを通して伝える、京都を中心に活動するDJ SHIOTSU そのセンスは本物で、選曲の幅も広くミックスにおいてもリスナーを納得させ踊らせる。 これまでに国内外問わず、DJ LEAD達とともに様々なゲストを招き (PETE ROCK,THE PHARCYDE, BIG BOY & DJ E-MAN, KURUPT, XZIBIT, ROSCOE, SHADE SHEIST, DJ EVIL DEE &MR WALT, DJ TONY TOUCH, DJ STRETCH ARMSTRONG, DJ SPINBAD, FUNKY DL)現場をともにしてきた。毎週土曜日京都@Riverside LOUNGE『CINEMA』、毎週水曜日京都@evolve『Salute』レギュラー出演 。
KOYO-TE専属のライブDJ 、ロットングラフティーNAOKIによるソロプロジェクト 『CHAIROY』専属のライブDJ。
主な作品(MIX TAPE) 、LOVE SESSION 1 、LOVE SESSION 2 、COAST 2 COAST、HOUSE OF BLUSE、LOVE COMMON など 。



OGU
岡山出身大阪在住のペインター、スケーター。TBPRの一員。スケートボードで養った感性で、音と共に描く。TBPRからリリースされたスケートボードDVD"LENZ"ではアートワーク、モーショングラフィック ス、イラストレーションを担当。現在、フリーマガジンを製作中。



前売は、
チケットぴあ(0570-02-9999/0570-02-9966、Pコード:348-261)
ローソンチケット(0570-084-005、Lコード:348-261)にて11/14より発売
※前売発売場所:ぴあカウンター、ファミリーマート、サークルKサンクス、ローソン各店
 Japonica Music Store(075-211-8580)、newtone Records(06-6281-0403)
 前売りメール予約→info@metro.ne.jpでも受け付けています。
 前日までに、公演日、お名前と枚数を明記してメールして下さい。
 前売料金で入場頂けます。