2009年3月20日金曜日

REBELDOM 7th EDITION meets dj KENTARO PHOTO ALBUM

REBELDOM 7th EDITION meets dj KENTAROの当日の写真を下記リンクから観覧する事が出来ます↓


REBELDOM 7th EDITION meets dj KENTARO PHOTO ALBUM

Photo by Genta Hisata

2009年3月14日土曜日

REBELDOM meets dj KENTARO



REBELDOM meets dj KENTARO
2009年3月14日(土) @ 京都Club Metro
Open & Start from 22:00 to the Beautiful Morning...


『私は、因果交流電灯なのです。 By 宮沢賢治』

MESSAGE FROM NaturalBornRebel:和


ターンテーブリストの天下一武道会=DMCでアジア人初の世界チャンピオンに輝いた世界最高峰のターンテーブル・スキル、圧倒的にオリジナルかつ強烈なリズムと、ジャンルを縦横無尽に駆け巡るサウンドデザインで他の追随を許さない『dj KENTARO』が京の地に降臨!! ターンテーブルを「楽器」として表現し続け、ジャグリング、スクラッチ、SEを駆使した奇跡的に躍動感溢れるプレイ、ユニークかつフレッシュな「KENTAROビート」を矢継ぎ早に積み上げる圧倒的なショーはまさにワールドクラスと呼ぶに相応しい!今宵はdj KENTAROのメッセージでもある"NO WALL BETWEEN THE MUSIC"を合い言葉に、熊本よりはビートアルケミスト『dj bija』、更に関西アンダーグラウンドシーンの雄「土俵ORIZIN」より『HALPTRIBE』ら剛の者達を迎えての音楽/アート/カルチャーの壁を飛び越えた限界なき革命家達の祝祭『REBELDOM-7th Edition』を開催!!!

Special Guest Act ;
dj KENTARO (DMC WORLD CHAMPION/ NINJA TUNE) + KIM GYM

Guest Act ;
dj bija (fogsilen recordings)

Dj ;
halptribe (do-hyo)
KYOHEY (Low)
SHINYA (Butter / NNNR)
KOZ (Butter)

Live Painting ; attack tha moon with 景

FRYER ART : N.I

PROFILE :
dj KENTARO (DMC WORLD CHAMPION/ NINJA TUNE)  
若干20歳にして世界最高峰のDJバトル "DMC DJ CHAMPIONSHIPS 2002" において、16人のジャッジ中15人が1位をつける脅威のダブルスコアをつけ、全DMC史上でも今だ最高得点というギネス付きで、アジア人初の世界チャンピオンに輝く。そして遂に2006年4月に正式に "Ninja Tune" とアーティスト契約を交わすと、1stソロ・アルバム"ENTER" が2007年春に全世界リリースされた。独特にして強烈なリズムと、ジャンルを縦横無尽に駆け巡るサウンドデザインが評価され、オリコンインディーズチャート1位 ・ i-Tunesのダンスチャートではアルバム、シングル共に1位を獲得。そしてDVD化もされたそのリリースツアーでは、エンターテイメントとしてのDJプレイの完成形に多くの人が熱狂した。2008年2度に渡り行われたヨーロッパツアーも大成功を収め、来年初春も海外日程が目白押し予定。地球上を飛び回るdj KENTAROは、唯一無二の存在として、この細分化された世の中で様々な生き方の人間から絶大な支持を受けている。2008.9.24にNAMA LIVE MIXをドロップ、絶賛好評発売中!end VIP Director / Endeavor Entertainment / Ninja Tune 所属。
 


dj bija (from 熊本)
ターンテーブリスト、ビートアルケミスト。fogsilen recordings.主宰。全てオリジナルの音のみで構成されるdjセット、3台のターンテーブル、エフェクターを用いノイズと絶妙な旋律を奏でる。独特の美。唯一無二。重く、煙たく破壊的なビート、絶妙な「抜き」と「差し」でリスナーを新世界へと誘う。ジャンルでは語れない。04年「fogsilen」、06年「determination」、07年「毘」を経て2009年待望の1st album「thanatos」を発表する。ただただひたすら音と向き合い生き血捧げるliveを展開し全国を飛び回り熱狂的なファンを獲得し続けている。

halptribe (do-hyo)
2004年それまでもpwu+halなどの名義でDJ活動を共にしてきたDJ PWUとHALが4TURNTABLE2DJによるDJプレイの更なる可能性を目指し始動させたユニット。様々なタイプの音楽を吸い込み、吐き出すブレイクビーツを軸にしたスモーキー&スペーシー・サウンドが定評。

DJ SHINYA (BUTTER; NNNR)
1983年生まれ。京都を中心に関西で活動中。自身が主催するHIPHOPイベント"BUTTER"は、毎回全国から多彩なアーティストを招聘し、その斬新さ、質の高さが注目を集めている。また、多数の国内外の著名アーティスト(AFRIKA BAMBAATAA、LARGE PROFESSOR、FIVE DEES、UGLY DUCKLING、NUJABES、THA BLUE HERB etc.)と共演。2008年12月、待望の1st MIX CD「DECLARATION」をリリース。

2009年1月23日金曜日

REBELDOM 6TH EDITION



REBELDOM 6TH EDITION
-MIC JACK PRODUCTION
「ALL FOR 2009」TOUR-

2009年01月23日 at METRO


『ですから、私たちが端的に主張するのは、自己防衛の
ための力強い行動です。そして、その力強い行動とは、
必要ないかなる手段でもって開始しても、私たちはそれ
で正しいと、考えています。』
MALCOLM X(最後のメッセージより ‘65/2/14)
MESSAGE FROM NaturalBornRebel:和

Special Guest LIVE:MIC JACK PRODUCTION

Special Guest DJ:DJ QUIETSTORM

DJs:
ナカムラ イタル(output)
KYOHEY(Low)
DeeJay おしゃれ(naughty tripper)
EGNOS(WISEGUYS)

LIVE PAINTING:KONE

FOOD:色葉(spica ; SUNDANCE)

FRYER ART : N.I

MIC JACK PRODUCTION 「ALL FOR 2009」
<http://www.myspace.com/micjackproduction>
1999年札幌、それぞれ別々に活動していた9人、B.I.G JOE / SHUREN the FIRE / INI / LARGE IRON / JFKのMC5人とDJ DOGG / KEN / HALT. / AZ FUNKのDJ4人で結成。その後、数々の破壊活動を共にし2002年に1stアルバム”SPIRITUAL BULLET”を自身のレーベルILL DANCE MUSIC よりリリース。インディーズ精神にのっとり、ライヴと口コミのみで今まで十数枚の作品をリリースしてきた。現在B.I.G JOEはオーストラリアで服役中ながらもオーストラリア経由で2ndアルバムを製作。2006年末にリリースされ、全国32公演に及ぶツアー「ROAD TO 2009…」も無事終了。今回2009年のB.I.G JOE帰還を前に2008年に”ExPerience the ill dance music.?”をリリ−スし、ツアー名を新たに「ALL FOR 2009…」と題し、彼等の動きは更に加速していく。

DJ QUIETSTORM 
<http://djquietstorm.wordpress.com/>
音楽にしかないアルティメット・フリーダムを目指して、真剣に進化し続ける冒険家。ヒップホップ、ブルース、ジャズ、ファンク、ロック、レゲエ、ダブ、ハウス、ドラムンベース、プログレ、、、音の琴線を独自の技法を持って紡ぎだし、術を使って織りなす壮大なタペストリーは、脳に触れると融解し精神界に糸を垂らす。サイケ・サウンド・ディーラーとも呼ばれる由縁。これまでに聞いたことのない斬新でオリジナルなミックスと卓越した技術をヒップホップに対する強い愛情とそれを実現する機材を駆使し、長年、真の音楽家と呼ばれ続けた彼は、ミキシングスキルをあるべきネクストレベルへと高めた。Numark-CDXによって可能となったドープに音を解放するという魔術的手法は現場にて実感できる。DJのフロンティアをリアルな方向に拡げ、責任持ってHIP-HOP DJの未来の姿を作る音楽は全方位のリスナーに、今投げ出されている。

2008年10月22日水曜日

REBELDOM 5th Edition

REBELDOM 5th Edition
10月22日(水)
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7pm open/start

『ANTICON meets REBELDOM』


『一時の安全を守る為に、自由を放棄する者は、
どちらも得られない。-ベンジャミン・フランクリン-』
MESSAGE FROM NaturalBornRebel:和


SPECIAL GUEST LIVE:


DOSH (from ANTICON,US)



ROM (from Wimm Recordings ,US)

GUEST LIVE:

JUN TAKAYAMA a.k.a. SPEEDOMETER
SHINGO SUZUKI(origami PRODUCTIONS)


DJ:
dj拓馬(MO’WAVE/aftermath)
DJ KYOHEY(LOW)
DJ TATSUYA(night crusing)
EGNOS(WISEGUYS)

LIVE PAINTING: YOU BOB (FROM香川)

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DOSH(from ANTICON,US)

HIP-HOPを異次元空間へと深化させ続ける異才集団『ANTICON』の今や最注目アーティスト。ミネアポリス育ち天才キーボディスト&ドラマー。2003年にAnticonより「s/t」アルバムでデビュー、2004年にはAnticonクルーが多数参加した2ndアルバム「Pure Trash」を発売。2008年にはDoshのドラマチックなドラミング、ローズ弾きとミネアポリス・キャストによるギター、サックス、ベース、ヴァイオリン、クラリネット、ペダルスティールが追加された待望のサード・ソロアルバム『Wolves and Wishes』が日本も含む世界中でヒット!ここ日本でも『ANTICON』の看板アーティストとして人気を集めている。

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ROM(from Wimm Recordings ,US)
Prefuse 73のコラボレーターやSavath & Savalasのメンバーとしても活動し、ソロ・プロジェクトEpsteinとしても知られるRoberto Langeと辣腕ドラマー・Matt Crumによるデュオ・プロジェクト、ROM。2000年にスリーピースのバンドとして活動を始め、その後現在の形態であるデュオ・プロジェクトへ。Roberto Langeは最初にギターを手にした後、ビートの魅力に取り憑かれ、アメリカのアンダーグラウンドなヒップホップの聖地のひとつとして挙げられるマイアミにおいて、Counterflow、Rice & Beans、Botanica del Jibaro、ArepazといったレーベルからEpstein、あるいはBoom & Birdsの名義で作品を発表。Matt Crumは同じくギター奏者としてキャリアをスタートし、ドラマーへ転向後も多彩な楽器を操るマルチ・インストゥルメンタリストとして活躍する。ROMはその二人がヒップホップとは少しだけ距離を置いて、バンドとしての最小公倍数で何かをやろうとして始まったプロジェクトである。2005年にWimm Recordingsからファースト・アルバム『ROM』をリリース。
ギターやラップトップによる緩やかなハミングと、激しくも滑らかで自在なドラミングが話題となる。また、2007年にRobertoはPrefuse 73の傑作『Preparations / Interregnums』に楽器奏者として招かれ本名のCarlos Lange名義で参加。そのアルバムからのリードシングル「
The Class
Of 73 Bells」においてもEpstein名義でPrefuse 73と共作。2008年、待望のニュー・アルバムをリリースし、現代におけるバンドの最小構成、つまり、ラップトップを含むアコースティック/エレクトロニクスのマルチな演奏によるデュオとしての形態が完成されている。エプステイン及びブーム&バーズとして発展させてきたビート・アプローチ、二人の音楽的ルーツであるギター、そしてラップトップによる様々な、ちょっと奇妙で、でもチャーミングな音色の数々が、ほぼノンストップで連なっていく。ポストロックの語法を換骨奪胎したアンサンブルと、インストゥルメンタルのビート・ミュージックに見出される躍動感が綴じ合わされ、新鮮で、発展的で、アイディアに満ちた音を紡いでいく。

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JUN TAKAYAMA a.k.a. SPEEDOMETER
1969年、大阪生まれ。1995年、田中フミヤ主宰のレーベル“UNTITLEDRECORDS”より1stアルバム「speedometer」をリリース。1998年、2ndアルバム「…ornot.」をリリース。1999年、EGO-WRAPPIN’の中納良恵をボーカルとして迎えた3rdアルバム「PRIVATE」をリリース。2000年、ミニアルバム「TouristN.B.」をリリース。2002年、”BEAMSRECORDS”よりミニアルバム”OUT OFORDER”をリリース。2002年、E.G.G.MAN(SoulScream)、タケダカオリ(Tica)、勝井佑二(ROVO、渋サ知ラズ)をゲストに迎えた4thアルバム「sense of wander」をリリース。2003年、5thアルバム「thermo」リリース。2005年、イルリメとのユニット「SPDILL」名義でアルバム「How to feel the emptyhours?」をリリース。2006年、市川準監督作品「春、バーニーズで(主演:西島秀俊/寺島しのぶ)」に楽曲参加。2007年、「二階堂和美のアルバム」にアレンジで参加。2008年、コヤブカズトヨ&レイザーラモンのユニット「ビッグポルノ」のアルバム・プロデュースを手がける。た、「7.5Hz」名義でポストロック、サウンドスケープを踏襲した音楽も展開中。

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SHINGO SUZUKI(origami PRODUCTIONS)
Jazzy HipHop & R&B ユニット“ovall”のベーシスト/バンマスとして2000年から活動すると共にトラックメイカーとしての活動も開始。2005年フランス・パリに拠点を移し、ライブ、レコーディング、映画音楽制作など精力的に活動。パリのCLUB/LIVE HOUSE『L’O.P.A』ではレギュラーイベントをオーガナイズし、ovallとしてLIVEを行う。このイベントがフランスで話題に。更に和のテイストが色濃く出たインストトラック「the eternal moment」のデモ・トラックがロンドンのFMラジオステーションxFM でヘビーローテーションされ、イギリスでも「ヤバイ日本人がいる」と注目を集める。
2006年メンバー30人を超える渋谷のJAM集団JAMNUTSに参加。そして2008年にリリースした1stソロアルバム「The ABSTRACT TRUTH」が日本、フランス、ポルトガルなどでTOP10入りし世界中で大ヒット。日本を代表するトラックメーカーの1人。

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2008年9月28日日曜日

“LOW END THEORY” meets “REBELDOM”



REBELDOM 4th Edition
9月28日(日) @ Club Metro open ; 22:30~6:00

“LOW END THEORY” meets “REBELDOM”

『宙宇は絶えずわれらによって変化する 
   誰が誰よりどうだとか 誰の仕事がどうしたとか
            そんなことを言ってゐひまがあるか
                       -宮沢賢治-』 

           MESSAGE FROM NaturalBornRebel:和

Acts:
Daedelus
Nobody
D-Styles
Daddy Kev
The Gaslamp Killer
Nocando


Guest Dj : ULTICUT UPS!


DJ:
KYOHEY(Low)
KUJIRA(Slur)

LIVE PAINTING:POST (from 兵庫)

FRYER ART BY N.I


ロサンゼルスで最もエキサイティングなクラブ・パーティ 
Low End Theory
<ロウ・エンド・セオリー>、遂に日本上陸!

総勢6名一挙来日決定!
デイデラス、ノーバディ、 Sa-Ra 、プレフューズ 73 、オマール・ロドリ ゲス(マーズ・ヴォルタ)、フライング・ロータス…… etc 、
話題のアー ティストが多数出演している、LAでいま最もホットなパーティーであり、 ここ日本でもFADER Japan誌や、TOKION 誌で特集記事が組まれるなど 話題の
『Low End Theory』が京都にやって来る!


ニンジャ・チューンからのリリースでも知られ、 11月にリリースした 
アルバム『スロウ・ア・フィット』もヒット中のLA きっての人気プロ 
デューサー[デイデラス]を筆頭に、マーズ・ヴォルタやプレフューズ73の 
ツアー・メンバーとしても活躍する[ノーバディ]、インヴィジブル・スク 
ラッチ・ピクルズとビート・ジャンキーズのメンバーとして君臨する、 
ターンテーブリスト界のキング[D・スタイルズ]、アンダーグラウンド・ 
ヒップホップ・シーン伝説的プロデューサー[ダディ・ケヴ]ら、目眩を 
覚える程の豪華ラインナップ!! 
西海岸の最新型グルーヴとカルチャーの波を体感せよ!



●Daedelus デイデラス
もみ上げと、奇妙なコスチューム、そして奇妙な楽器(Monome) 。
そこから繰り出される自由な音楽が多くの人を魅了してやまないデイデ ラス。Low End Theoryでのライヴ盤を経て、UKの人気レーベルNINJATUNE より最新アルバムをリリース。
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●Nobody ノーバディ
マーズ・ヴォルタやプレフューズ73のツアー・メンバーとしても 知られているノーバディは、サイケデリック・ロックとヒップホップを 見事に融合。ボーカリストのニッキー・ランダをフィーチャーしたブラ ンク・ブルー名義のアルバムをリリースしたばかり。



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●D-Styles D・スタイルズ
インヴィジブル・スクラッチ・ピクルズとビート・ジャンキーズのメンバー として、ターンテーブリズムの全盛期に大いに貢献を果たした偉大なるDJ。 常に革新的な姿勢を失わないそのプレイは、ターンテーブリスト界で絶大 なる人気を誇ってる。



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●Daddy Kev ダディ・ケヴ
世界的なアンダーグラウンド・ヒップホップ・シーンの伝説的プロデューサーであり、Low End Theoryの主宰者である。現在はLAの自由な音楽シーンの さらなる活性化に寄与し、多くのアーティストからリスペクトを集めている 存在。



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●The Gaslamp Killer ガスランプ・キラー
間違いなく今年後半ブレイクが期待される、LAで最も注目を浴びている若手DJ&プロデューサーであるガスランプ・キラー。 人気ファション・ブランドObeyとのコラボレーションでミックスCDを リリースしたばかりである。



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●Nocando ノーキャンドゥ 
Project Blowed出身の新世代ラッパー。自由自在にウィットに富んだライムを吐き出し、数々のラップ・バトルを連覇した彼は、Low End Theoryの司会進行役として慕われている。07年スクリブル・ジャムのMCバトルでチャンプに 輝いた。

2008年8月2日土曜日

REBELDOM 3rd EDITION



3rd EDITION。 
2008年8月2日(土) @ CLUB METROにて決行。

『希望とはもともとあるものともいえぬし、
 
 ないものともいえない。
   
 それは地上のようなものである。

 もともと地上には道はない。
          
 歩く人が多くなれば、

 それが道になるのだ。
                    
 -魯迅-「阿Q正伝」』
 MESSAGE FROM NaturalBornRebel:和



SHING02歪曲ツアー〜京都巡礼〜を迎えての一夜。

SPECIAL LIVE ;
SHING02 live set w/DJ A-1(TURNTABLES), 山口元輝(DRUMS),
竹島 愛弓(VIOLIN), Emi Meyer(KEYBOARDS)/
SOFT With KND

MC LIVE ;
MOTOACCE Feat. DJ GAJIRO(BONG BROS.)

DJ;
HAL(土俵ORIZIN, aMadoo)
YABUGARASHI(Echo Mountain)/
KYOHEY(Low)/
SHINYA(BUTTER)

LIVE PAINTING ; DOPPEL

VISUAL EFFECTS ; STARGAZER



2008年7月4日金曜日

REBELDOM 2nd EDITION




REBELDOM 2nd EDITION The Rebel;反逆者
MEDULLA 1st ALBUM “BOOZE BOOZE STICKY THING”
RELEASE PARTY
2008年7月4日(金) @ CLUB METROにて決行。


人びとは怖れている。

自分自身のことを知っている者たちをひじょうに怖れている。

彼らには、活気のある若者たちを因習的な監禁状態から連れ出すある種の力、ある種のオーラと、ある種の磁力、カリスマがある……。


光明を得た人は隷属させられることなどありえない——それが厄介なのだ——

そして、光明を得た人は監禁されることもありえない……。

内なるもののなにかを知った 天才たちにはみな、受け入れられるには少しむずかしいところが必ずある。

天才は秩序を乱す力になる。大衆は乱されたくはない。

たとえ惨めであっても——
事実、惨めなのだが、彼らはその惨めさに慣れている。そして、惨めでない人は誰であれ、よそ者のように見えるのだ。

光明を得た人は、世界でもっとも偉大なよそ者だ。

その人は誰かに属しているようには見えない。

その人はどんな組織にも閉じ込められない。

どんなコミュニティー、どんな社会、どんな国家にも——。

Osho The Zen Manifesto: Freedom from Oneself Chapter 9』

MESSAGE FROM NaturalBornRebel:和




GUEST ACT ;

降神(TempleATS)
OLIVE OIL & POPYOIL
MEDULLA(MIDNIGHT MEAL RECORDS)


LIVE PAINTING :
LA MANO FRIA(BETA BODEGA COALTION)

LIGHTING ; TAIHEYCHANG

DJ ;
DJ 拓馬 Feat. DR.HASEGAWA & CHAIROI
FUL(T-SKRABBLEDJ’S)
KYOHEY(Low)/
SHINYA(BUTTER)
KOZ(BUTTER) 
TATSUYA(NightCruizing)

FOOD ; 色葉(SUNDANCE-Spica)

FRYER ART BY POPYOIL,Mollweidegrafix